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関東の小京都、鯉のいる街、蔵の街とちぎ
  • 栃木市観光協会ツイッター
    05月19日 12:23

    本日、5/19(金)の栃木市は、晴れてちょっと暑いくらいの良い天気デス。 とちぎ山車会館前に とち介と一緒に写真が撮れる『顔出しパネル』が ありますよ!! 今週末は天気も良い予報ですので 是非、栃木市までお出掛けいただいて 『顔出… https://t.co/IiWm5XnThF
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    twitter.com/i/web/status/8…

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じゃがいも入り焼そば
写真1 「焼きそばにじゃがいも?信じられない」という声が聞こえてきそうなこの焼きそば。でも、意外に焼きそばのソースと相性バッチリ。むしろ地元の人間からすれば、「じゃがいもが入っているのが普通の焼きそば」なのです。それだけ、昔から親しまれている焼きそばです。元々、じゃがいも入り焼きそばが生まれたのは戦時中と言われています。食糧難の際、焼きそばのボリュームを増やすために考えられたものなのだとか。お昼に食べても満足すること間違いなし!是非一度お試しください。
夕顔ラーメン
写真1 夕顔という植物をご存知ですか?お寿司によく使われる、干瓢の原料になるのが夕顔の実です。栃木県は干瓢の生産地。でも、他にも美味しい料理として使えるのではないか?そうして考え出されたのが「夕顔ラーメン」です。麺に夕顔の実の粉を練りこむことで、柔らかな食感のつるりとしたのど越しになります。また食物繊維やカルシウムを多く含んでいるので、美容や健康にもいいのです。栃木市で是非一度ご賞味ください。
太平だんご・玉子焼き・焼き鳥
昔、人々は夜鳴きするニワトリは災難を招く不吉なものとして、太平山に奉納する風習がありました。奉納されたニワトリが産む卵を集め『玉子焼き』を、肉を『焼き鳥』にして功徳したことがきっかけとなり『卵焼き』『焼き鳥』が、また太平山神社へ五穀豊穣を願い毎年たくさんの穀類が奉納されていた。奉納された米を分けて頂き粉に曳き、『太平だんご』となりました。太平山・錦着山エリアの茶店では、紹介した『太平山三大名物(やきとり・だんご・たまごやき)』を提供している店舗が数多く存在します。近くにお寄りの際に、また花見・まつりの際にぜひご賞味ください。
 
とちぎ秋まつり
平成28年11月11日(金)~13日(日)開催予定 ※隔年開催
栃木に山車が誕生したのは、明治7年(1874)県庁構内でおこなわれた神武祭典のときでした。倭町三丁目が東京日本橋の町内が所有する山王祭出御の・・・
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たべてがっせ!!
『じゃがいも入り焼きそば』
その名のとおり、焼そばにホクホクのじゃがいもが入っている!やわらかい麺と一口大に切られたじゃがいもの食感が・・・
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栃木市は下駄の日本三大産地のひとつに数えられております。
 北関東一帯に産する野州桐は会津桐とともに、質が高く、江戸時代より栃木下駄は・・・
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